広島の“トリックPK”はルール反則 (サンケイスポーツ)( - 2010/3/10 7:52)


 日本サッカー協会の松崎康弘審判委員長(56)は9日、6日のJ1広島-清水戦(広島広)で広島FW佐藤寿人(27)が決めた“トリックPK”は反則で、審判はゴールを無効とすべきだったとの見解を明かした。




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